今回の会場にはちょっと懐かしい童傭も登場です。
15年前の作家Aの札幌三越の個展に出品した「花守」(木箱付き)です。
地元では初お目見えです。
高さ70㎝と少々大き目のお人形ですが、自然な会場の中でみると新鮮です。

自然光に包まれて少女の柔らかな表情が映えます。

今回の会場にはちょっと懐かしい童傭も登場です。
15年前の作家Aの札幌三越の個展に出品した「花守」(木箱付き)です。
地元では初お目見えです。
高さ70㎝と少々大き目のお人形ですが、自然な会場の中でみると新鮮です。

自然光に包まれて少女の柔らかな表情が映えます。

窯元展示室は岩壁に囲まれている為、夏は涼しく冬は暖かい会場です。
冬も畳スペースの掘りごたつに小さな暖房機を入れているだけですみます。

干支の時期、定番以外のおサルも並びます。

作家Aの干支の灯り。上に練り込みのおサルが鎮座しています。
灯り入れに留まらず、香炉やオアシスなどを利用して花入れとしても使えます。

作家Bは「handleシリーズ」の申バージョン(ぐい呑み)を作りました。
毎年干支を集めている方々がいらっしゃっています。
(大島窯展示室 ~25日まで。)
明日から展示室を開けるので会場を準備中です。

作家Aの新作花入れと申が並びます。

会期前に十二支のお問い合わせがあったので他の干支も並べました。

展示室は25日(金)まで開けます。
窯元展示室は年に2回の開場ですので、この機会にぜひご覧下さい。
師走に入って忙しさに拍車がかかってきました。
干支と同時進行で金彩の湯呑など制作中です。
予定より遅れているので押せ押せです。
これから焼成して金彩作業に入ります。
↓

庭のもみじがやっと色づき始めました。
今日から師走が始まることを思うと、11月の暖かさは異常気象だったのでしょう。
ネットショップに練込み焼締長方花入れを入荷しました。
展示会や店でも人気のシリーズです。
今回の花入れは黒土のマットな質感とシャーぷな形が魅力です。
化粧干支置物に加えて焼き締めバージョンも登場です。
干支置物(申)専用の紙箱もご用意しました。
詳しくはネットショップ「ohshimagama」をご覧下さい。
本日からネットショップ「ohshimagama」で以下の新しいサービスを始めます。
〇「大島窯の店」との連携割引サービス
実店舗の大島窯の店では「商品価格から8%値引き」、「21600円以上のお買い上げは配送料無料」(こちらのサービスは2016年3月1日を以て終了致しました。)のサービスを実施中です。
ネットショップでお買い上げの方で、
『「大島窯の店」店頭での商品を受け取り希望の方』、
『21600円以上のお買い上げの方』、
は「大島窯の店」のサービスをご利用できます。
〇お取り置きサービス
最長1か月のお取り置きができます。
※いずれも決済方法によってご利用できない場合があります。
詳しくはネットショップ「ohshimagama」の「NEWS」ページをご覧下さい。