化粧の生掛け

島も寒気到来、冬の厳しさを感じる日々です。マグカップなどのろくろ引きをして久しぶりに化粧釉の生掛けを試みています。弱還元炎の窯を詰め切るまでには次々とつくる準備が控えていますが、しばらくぶりの技法が新鮮な気持ちにさせてくれます。

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください