続・窯出し展ー2019

窯出し展も中盤に入りました。

今回は作家Aの作品群に猫が登場して、目を留めていただいています。

犬も猫も女の子の手の中でお喋りしはじめそうです。

「あの猫」(上)と「パンフルートが聴こえる」
「パンフルートが聴こえる」

 

「練り込み一輪挿し」

登り窯焼成らしい灰被りの花入れは野の花がとても似合います。

自然に囲まれた展示会場です。どうぞお出かけ下さい。

 

 

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