おーい、メガネさん

白い花々が、夕べにはピンク色に染まる酔芙蓉の写真を撮っているうちに、眼鏡を見失ってしまいました。素焼きをしつつ、仕事場の掃除をしつつ、老眼鏡を付けたり外したり、忙しさで眼鏡どころではなくなつたのは確かです。諦めきれずに探しまわって四か目になりました。